12/19「東京現音計画#08〜ミュージシャンズセレクション3:橋本晋哉」、無事終了いたしました。作曲家はじめ、ご尽力・ご支援いただいた皆様、ご来場のたくさんの皆様に感謝いたします。
平井洋さんがnoteに先日の演奏会評を書いてくださいました(閲覧は¥200)
投稿者: 東京現音計画
12/19 東京現音計画#08–ミュージシャンズセレクション3:橋本晋哉
東京現音計画#08–ミュージシャンズセレクション3:橋本晋哉
日時:2016年12月19日 (月) 19:00開演(18:30開場)
会場:杉並公会堂小ホール(杉並区上荻1丁目23-15)
現音計画メンバーの監修によるミュージシャンズセレクション、第3弾はチューバの橋本晋哉が登場。
田中吉史、坂東祐大への新作委嘱も交えて零奏から 五重奏まで、この楽器をまるごと世に問う!
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《息の合う二人》出版!
昨年のコンポーザーズセレクションで稲森安太己さんに委嘱し初演されたバリトンサックスとチューバのための《息の合う二人》Mutual Understandingが、Edition Gravisから出版されました。この編成のための貴重なレパートリーです。
足立智美「貧富の差はどこから来るのか」CD発売開始
フォンテックから、2014年の東京現音計画#03コンポーザーズセレクション2をプロデュースしていただいた足立智美さんのCD「貧富の差はどこから来るのか」が発売されました。同演奏会の「古代中国の実験音楽 ~楽経から~ 第一番+第二番」 (2014)を収録!
「現代日本の作曲家」シリーズ第51集:足立智美「貧富の差はどこから来るのか」
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[注]会議中です。
08/14 有馬純寿ワークショップ「音の収録を極める」
【両国アートフェスティバル関連企画サマーアカデミー】
日本の現代音楽界における音響・エレクトロニクスの第一人者、有馬純寿による実践ワークショップを開催。
録音やPA、ライブ・エレクトロニクスのマイクロフォンの活用法など、現場に即したノウハウを公開します。
東京現音計画メンバーも演奏者として参加!
日程:2016年8月14日(日) 10:00〜18:00
会場:両国門天ホール
講師:有馬純寿
演奏:東京現音計画
対象:どなたでもご参加いただけます。
内容:録音やPA、ライブ・エレクトロニクスで使用する各種マイクロフォンの違いや、セッティングによる音の変化を、実際に録音や演奏をしながら体験していきます。
08/13 第8回 杉山洋一による指揮ワークショップ
【両国アートフェスティバル関連企画サマーアカデミー】
作曲家/指揮者・杉山洋一と東京現音計画による名物講座、今年もサマーアカデミーに登場!
モーツアルト《交響曲第39番》を題材に、指揮と楽曲分析を通じて「耳を開く」ユニークなワークショップです。
日程:2016年8月13日(土) 10:00〜18:00
会場:両国門天ホール
講師:杉山洋一
ピアニスト:黒田亜樹、加藤真一郎
対象:指揮に興味があり、耳の訓練をしたい方で、以下のいずれかに該当する方。
(1)これまで当ワークショップを受講した方
(2)指揮の経験がある方(プロ・アマ、ジャンル、規模は問いません)
*長らく聴講生のみの募集でしたが、今回受講生の空きができましたので、あらたに募集いたします。
内容:少人数の集団ワークショップで、2台ピアノによる交響曲の指揮に挑戦します。
課題曲:モーツァルト《交響曲第39番》全楽章
東京現音計画#07終演!
東京現音計画#07:Photos
写真:松蔭浩之(photo: Matsukage Hiroyuki)












































